ノースサファリサッポロに行ってきました。その4

こんばんは、ノースサファリサッポロその4、さっそく行ってて見ましょう。
このノースサファリサッポロは狭く見えて意外に動物一杯です。近くで見られる迫力や可愛さもさることながら見所たくさんでかなり楽しめるところだと思います。

一枚目の上の写真は「アルパカ」w個性的なスタイルにカットされていました。そして奥を覗いてみるとそこには子供のアルパカが隠れるようにしていました。下段はふれあいコーナーおなじみ、「ヤギ」たち。ここでもちびすけ「えさで釣る根性」を発揮しヤギにおやつをあげるとねだるので、おやつ購入。カットされたニンジンでした。ヤギへのエサやりは何度かしたことがあるちびすけ。手馴れたもんです・・・・と思っていると何やらカップからニンジンを取り出すのにもたついている。

よく見るとその右手には「ミーアキャット」のえさやりで使ったピンセット(@△@)、ずっと持ってたんか!!

ちびすけ、ピンセットとかトングとか毛抜きとか大好きで(その割にエジソン箸は使わない)、ピンセットでニンジンを取り出してヤギに食べさせようと四苦八苦。ヤギがピンセット食べると危ないのでちびすけから武器を取り上げる私。しぶしぶ直接ヤギにえさやりをするちびすけ。

うまいこと柵の間から顔を出すヤギたちww父親ヤギはさすがにツノが邪魔そうでしたが、「ぼくもおやつ~」と後から遠慮気味にやってきた白いコヤギを押しのけ次から次へとちびのニンジンを強奪。ちびはコヤギにもあげたいので移動、コヤギ押される、強奪!を繰り返しなかなかおやつを食べられないコヤギ。そんな父親ヤギをしかりつけるちびw見てるとエンドレスで面白い(^^)。
結局もう一度エサを買って私が父ヤギを誘導している間に、ちびすけはコヤギにエサをあげることに成功。最後にこのまだら模様のヤギと母ヤギに1本ずつあげて次のブースへと向かったのでした。

こちらはアザラシ。カモと同居してます。アザラシのおやつに小魚(イワシ?)のぶつぎりが売ってたのでそれを備え付けのトングで放り投げるスタイル。残念ながらカモの方が数段すばやい(^^;)カモがあっという間にすべて平らげ、うらめしそうに見つめてくるアザラシと、とっとと諦めて次にかけるアザラシww

不憫なアザラシたちを後にして入ったのは小さな小屋をつなげたような場所。入るなり目に入ったのは大きなリクガメ。「ケヅメリクガメ」というそうです。体長60~90cm体重30~70kg寿命は30~50年ほどだそうです。ちびすけが乗りたそうに私とカメを交互に見ていたのでお子さんがいる方は注意したほうがよいかもしれません。草食で大人しいようだけれど、子供に乗られたら可哀相なので。なにやら端っこにナマズのらしき魚もいました。

さらに奥に進むと「トカゲパ~ラダイス」
爬虫類、ヘビ好きな私は歓喜wだって目の前歩いてるんですよ~。嬉しい。
左下は「カメレオン」このコのいる場所だけポトスのような観葉植物が植えられていました。カメレオンのキャプションを見て喜び勇んで近づいた私。
「カメレオンいないよ?どこ?」振り返り旦那に声をかけると、「いるよ目の前に」との返事。私の頭の斜め上にいて、視線を向けてくれていました。可愛い。

いや~トカゲ可愛いなぁ(^^)。一通り小屋内のトカゲを見て落ち着いたとき、小屋の真ん中にモコモコしたなにかが集まっていました(気づけよ私)。
なんだ?あのモコモコは???

次回につづく。

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